2014年6月4日水曜日

伊丹市教委生涯学習部長、田中裕之、路上でオッパイ触って逮捕で人生終わり

路上で女性の胸を触ったとして、兵庫県警宝塚署などは4日、同県伊丹市教委生涯学習部長、田中裕之容疑者(55)(兵庫県宝塚市中山五月台)を強制わいせつ容疑で逮捕した。



 田中容疑者は調べに対し、「思い出せない」などと容疑を否認しているという。

 発表によると、田中容疑者は5月28日午前0時15分頃、宝塚市内の路上で、歩いて帰宅中の女子大生(20)に背後から抱きつき、胸を触った疑い。

 女子大生が手を振りほどいて後ろを向いた際にスマートフォンで顔を撮影。相手は驚いて逃走したが、その画像などから田中容疑者が浮上したという。

 伊丹市によると、田中容疑者は1983年4月に採用され、保育課長などを経て、昨年4月、生涯学習部長に就任した。逮捕を受けて記者会見した木下誠・市教育長は「痛恨の極み。被害を受けた方と市民におわび申し上げる」と謝罪した。

2014年06月04日 23時00分
http://www.peeep.us/6652e3a0

三重県財政ワーストの名張市職員の住居手当不正受給にお咎めなし!

名張】名張市の四十代の女性職員が、アパートや借家に入居していないにもかかわらず、六年間にわたって住居手当を受け取っていたことが三日、分かった。不正に受け取った手当は百九十四万円に上るが、市は「職員に悪意はなかった」などとして処分していない。

 市人事研修室によると、女性職員は平成十六年九月、アパートから家賃のかからない一軒家に移り住んだため、居住手当を受ける権利がなくなった。しかし、女性職員は転居したことを市に報告せず、月額二万七千円の手当をこれまで通り受け取っていた。

 二十三年十一月、この女性職員が別件の相談で同室を訪れ、職員に現住所を伝えた際に発覚した。女性職員は職員に対し、「転居の報告を忘れていた」と説明。受け取りから五年以上経過して時効となった分を含めて返金すると約束し、分割で返済している。

 市は女性職員の処分を検討しておらず、この問題を公表する予定もない。一方、伊賀市は昨年十月、通勤距離を過大に申請し、約十年間で百二十七万円を受け取った五十代の女性職員を停職一カ月の処分とし、事案の公表もした。両市の対応には温度差がある。

 名張市人事研修室は、処分や公表を行わない理由について、「職員に悪意はなく、手当は完済される見通しとなっているため」と説明。問題への対応については「手当を受け取っている全職員を対象に、同様のケースがないか調査したい」としている。
http://www.peeep.us/0239497a

三重県ワースト財政BIG3名張・伊賀・桑名の共通項は『同和行政』
http://hamaguri-inspire.blogspot.jp/2013/11/big.html