2013年3月27日水曜日

東京連続強盗強姦で在日韓国人が逮捕


女性宅に侵入し、乱暴して現金を奪ったとして、警視庁立川署は27日までに、強盗強姦(ごうかん)容疑で、千葉県市原市東国分寺台、 韓国籍の会社員金用将容疑者(29)を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。

2011年10月から東京都立川市と昭島市、江戸川区で起きた7件の
強盗強姦や強制わいせつ事件の現場に金容疑者の指紋やDNA型が残されていたといい、同署が関連を調べる。

逮捕容疑は昨年6月28日午前3時ごろ、立川市内の30代女性の自宅に侵入し、
寝ていた女性に「金はあるか」と包丁を突き付け、乱暴して現金約3000円を奪った疑い。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013032700427

東京・立川市の住宅に侵入し、女性に乱暴したうえ現金を奪ったとして29歳の会社員が逮捕されました。
警視庁は女性が被害にあった他の6件の事件にも関わった疑いがあるとみて捜査しています。
逮捕されたのは千葉県市原市の会社員、金岡隆史容疑者(29歳)です。
警視庁の調べによりますと金岡容疑者は去年6月、立川市の住宅に侵入し、寝ていた30代の女性に包丁を突きつけて脅して乱暴したうえ現金およそ3000円を奪った疑いが持たれています。
警視庁によりますと現場で採取されたDNAの型が金岡容疑者のものと一致したということで、調べに対し「酔っていて細かいことは思い出せないが自分がやったことに間違いない」などと容疑を大筋で認めているということです。
警視庁によりますと立川市や江戸川区などでは女性が乱暴されるなどの事件が他にも6件起きていて、一部の現場に残されたDNAの型が金岡容疑者と一致しているほか、年齢や体格といった特徴が似ているということです。
警視庁はこれらの事件にも関わった疑いがあるとみて捜査しています。
03月27日 12時07分
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20130327/d914b7f0696af9cdb1eb96d091244880.html

2013年三重県警人事


人事:県警 /三重
毎日新聞 2013年03月26日 地方版

 (25日発令)

 <警視>警察学校長(松阪署長)大川日吉▽警務部首席参事官(警察学校長)西川稔▽生活安全部首席参事官(組織犯罪対策課長)小林一夫▽刑事部首席参事官(捜査1課長)中森日出男▽交通部首席参事官(生活安全部首席参事官)永戸吉朋▽警備部首席参事官(津南署長)里村薫▽運転免許センター長(警備部首席参事官)橋爪清▽監察課長(教養課長)池田政哉▽地域課長(いなべ署長)田中健一▽捜査1課長(通信指令課長)水谷昭裕▽組織犯罪対策課長(四日市北署長)北村未夫▽総務課長(広聴広報課長)山脇栄一

▽会計課長(交通規制課長)小松雅和▽情報管理課長(少年課長)橋本彰▽教養課長(機動隊長)稲垣好人▽広聴広報課長(警務部監察官兼警務課次長兼人事管理官兼給与管理官)杉本幸孝▽厚生課長(交通機動隊長)金川雄一▽通信指令課長(機動捜査隊長)九鬼一訓▽少年課長(警察学校副校長)服部光治▽生活環境課長(生活安全企画課次長兼警務部監察官)瀬古充也▽国際捜査課長(科学捜査研究所長)細川光雄▽鑑識課長(中部管区警察局)米田康広▽機動捜査隊長(刑事企画課次長兼警務部監察官兼刑事指導室長兼捜査支援室長兼通訳センター長兼刑事指導官)広田清志▽科学捜査研究所長(伊勢署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)北野尚也▽交通規制課長(交通企画課次長兼警務部監察官)渡辺貴▽交通機動隊長(津署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)伊藤達彦▽高速隊長(運転免許センター副センター長兼交通聴聞官)村田享輔▽機動隊長(鈴鹿署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)森本善信▽桑名署長(情報管理課長)中西由委▽いなべ署長(厚生課長)風口善紀▽四日市北署長(会計課長)藤原佳明▽四日市西署長(生活環境課長)作田文達▽亀山署長(鑑識課長)上村勇▽鈴鹿署長(交通部首席参事官)中根英二▽津南署長(総務課長)堀主邦▽松阪署長(監察課長)吉田誠▽伊賀署長(国際捜査課長)中勝則▽総務課公安委員会事務室長(松阪署交通官)野浪隆▽警務部監察官兼警務課次長兼人事管理官兼給与管理官(警察庁)原政美▽広聴広報課広報室長(津署事件指導官兼刑事企画課)〓生裕也
▽警務部留置管理官兼監察官(尾鷲署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)稲垣武広▽生活安全企画課次長兼警務部監察官(生活安全企画課犯罪抑止対策室長)大西康彦▽生活安全企画課犯罪抑止対策室長(熊野署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)前川善英▽地域課次長兼自動車警ら隊長(三重県)加藤則之▽刑事企画課次長兼警務部監察官兼刑事指導室長兼捜査支援室長兼通訳センター長兼刑事指導官(桑名署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)森本伸一▽捜査1課強行犯・性犯罪捜査室長(四日市南署事件指導官兼刑事企画課)大野敏幸▽捜査1課盗犯捜査室長兼組織窃盗対策官(鈴鹿署事件指導官兼刑事企画課)黒石昌則

▽捜査2課次長兼特別捜査室長(鳥羽署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)倉屋孝夫▽組織犯罪対策課次長兼薬物・銃器捜査室長(捜査2課次長兼特別捜査室長)野呂清▽国際捜査課次長兼国際対策室長(名張署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)天白修一▽交通企画課次長兼警務部監察官(警務部留置管理官兼監察官)谷合敏伯▽交通規制課次長(総務課公安委員会事務室長)上野信昭▽運転免許センター意見聴取室長兼運転者教育室長兼交通聴聞官(いなべ署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)山路美彦▽警備1課国際テロリズム対策室長兼警備特別捜査室長(機動隊教養訓練指導官)片山雅彦▽警察学校副校長(地域課次長兼自動車警ら隊長)片岡正成▽桑名署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(広聴広報課広報室長)木村光伸▽鈴鹿署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(組織犯罪対策課次長兼薬物・銃器捜査室長)西堀浩一▽津署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(警察庁)柳瀬真▽伊勢署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(国際捜査課次長兼国際対策室長)深田久司▽鳥羽署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(捜査1課上席検視官)伊藤嘉之▽尾鷲署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(生活安全企画課子ども・女性安全対策室長)島田満▽伊賀署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(運転免許センター意見聴取室長兼運転者教育室長兼交通聴聞官)瀬田和司▽名張署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(捜査1課盗犯捜査室長兼組織窃盗対策官)三井武司
 <出向>中部管区警察局(運転免許センター長)小林正美▽中部管区警察局(総務課取調べ監督室長)永井宏明▽警察庁(総務課次長)小谷寛▽三重県(伊賀署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)橋爪昇

 <任警視>総務課次長(警務課企画室調査官兼警務部企画調整官兼警備2課危機管理室)中西通▽総務課取調べ監督室長(厚生課次長兼調整官)中川博▽生活安全企画課子ども・女性安全対策室長(生活安全企画課調査官兼生活安全部企画調整官兼適正捜査指導官兼警務課企画室兼警備2課危機管理室)荻田博文▽捜査1課上席検視官(刑事企画課調査官兼捜査支援室調査官兼通訳センター調査官兼刑事部企画調整官兼警務課企画室兼警備2課危機管理室)宮崎由司▽交通指導課交通捜査室長(交通指導課交通事故事件捜査統括官)浜口彰博▽機動隊教養訓練指導官(機動隊副隊長兼調整官)江川真司▽いなべ署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(教養課次長兼調整官兼術科指導官)吉田光浩▽四日市南署事件指導官兼刑事企画課(機動捜査隊副隊長兼調整官)橋本利秋▽鈴鹿署事件指導官兼刑事企画課(科学捜査研究所副所長)竹尾和也▽津署事件指導官兼刑事企画課(警務課調査官)野呂寿夫▽松阪署交通官(津署警務官)黒宮勇一郎▽大台署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(警備1課調査官兼警備部企画調整官兼警務課企画室兼警備2課危機管理室)川口克彦▽熊野署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官(少年課次長兼被害少年対策官兼少年事件指導官)近藤順一

 ◇退職

 山口光央(地域課長)▽森本博通(生活安全部地域活動推進監)▽中村正義(刑事部首席参事官)▽黒子忠久(高速隊長)▽中井理(四日市西署長)▽南守(亀山署長)▽上村辰己(鈴鹿署長)▽山本廣視(伊賀署長)▽坂口義巳(捜査1課強行犯・性犯罪捜査室長)▽下和田繁康(交通規制課次長)▽谷口克豊(警備1課国際テロリズム対策室長兼警備特別捜査室長)▽東登(大台署副署長兼警察安全相談室長兼地域安全対策官)

2013年3月24日日曜日

今夏参院選はセクハラ民主高橋に自民が女性の刺客

詐欺・民主党セクハラ前科の労働貴族・高橋に自民は女性票を見込んだ人選。

しかし岡田克也の弟が中日(東京)新聞にいる事から中日のシェアNO1の三重で震災真っ只中セクハラしていた事実など黙殺されるだろうが。


外務省の高橋千秋副大臣が東日本大震災発生2日後の3月13日夜、外務省での宿直勤務を控えながら同省関連団体の女性職員と都内の飲食店で飲酒していたことが16日、分かった。「週刊新潮」が報じている。女性職員にメールを送って食事に誘い、午後6時ごろから東京・銀座のスペイン料理店で食事。その際、スパークリングワインや赤ワインを飲んだ。その後ライブハウスに入り、女性職員の脚や尻などを触り、キスを迫ったと報じている

 高橋氏は会見し、公務前の飲酒を認め「猛省している」と陳謝。震災発生直後の飲酒に関しては「非難されても仕方がない。大変申し訳なく思う」としたものの「酒は強い方で、職務に影響が出るような飲み方はしていない」と付け加えた。また、「身を律しながら職務を全うしたい」と辞任を否定。女性職員にセクハラ行為をしたとする同誌の報道は否定した。

 松本剛明外相は公務前の飲酒は不適切だとして高橋氏を厳重注意した。

 高橋氏は3月10日、外国人献金問題で辞任した前原誠司前外相の後任に松本氏が就いたことで空いた副大臣ポストに就任。54歳。明大卒で当選3回(参院三重選挙区)。家族は妻と2男1女。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/06/17/kiji/K20110617001032780.html

自民党県連(川崎二郎会長)は二十三日、津市桜橋二丁目の党県連で役員会と総務会を開き、今夏の参院選三重選挙区(改選数一)の候補者を、新人で三井住友銀行上席部長代理の吉川有美氏(39)=桑名市桑名=に決めた。総務会後、記者会見に臨んだ吉川氏は「ふるさとの役に立ちたい」と抱負を述べた。

 吉川氏は、出馬動機を「環境、農業、企業のリスク管理や防災をテーマに仕事を続けてきた。今まで民間で取り組んできたが、国の力が非常に重要だと感じた」と発言。

 自民党を選んだ理由として、党幹部に女性を積極登用している点などを挙げ、「いろんな方面から考えて、やはり出るなら自民党だと思った」とした。
 県に関しては「三重県は環境や農業、観光など、もともとのポテンシャルが高く、いろんな方面で発展していく地域。発展への道を模索していきたい」と語った。
 安倍晋三首相が交渉参加を表明した環太平洋連携協定(TPP)への考えは、「基礎的な農業の部分をしっかり守っていき、戦略的にできる部分は戦略的にやっていく」とした。
 川崎会長は「農業問題、環境問題のスペシャリスト。いい仕事をしてくれるだろう」と太鼓判。「北勢地域で相手候補と五分の戦いをしてもらわないと厳しい」との見解を示し、「勝ち抜くために最適の候補者を選んだ」と強調した。
 吉川氏は桑名市出身。四日市市の私立メリノール女子学院高校を卒業し、東京農工大学大学院修士課程を修了。環境関連の審査員などを経験し、平成十九年に同行に入行した。同行には二十一日に退職願を提出しており、四月末で退職するという。

 参院選には、ほかに民主党現職の高橋千秋氏(56)、共産党新人の中川民英氏(45)、幸福実現党新人の小川俊介氏(41)も出馬を表明している。
http://www.isenp.co.jp/news/20130324/news01.htm